当サイトでは、国土交通省が公開している実際に行われた不動産の取引価格データを収集記録し、分析した結果を掲載しています。

 

  • 数ヶ月以内にマイホームの売却を考えている
  • 既に、査定してもらったけど査定額の妥当性が分からない
  • 査定する前にだいたいの相場観をつかんでおきたい
  • 大規模修繕前に売却して住み替えるか悩んでいる
  • できるだけマイホームを高値で売却したい
  • 所有マンションをいち早く売却して現金化したい
  • 不動産会社に足元をみられたくない

 

といった悩みをお持ちのすべての方に参考となるサイトを目指しています!

 

 

統計データの収集方法・分析方法について

 

掲載されているグラフや表の根拠となるデータは、国土交通省が公表している実際に行われた不動産の取引価格になります。

 

エリア 取引件数
北海道7,317
宮城県3,348
福島県614
茨城県1,084
栃木県582
群馬県581
埼玉県13,321
千葉県10,733
東京都68,713
神奈川県31,399
新潟県995
石川県451
山梨県175
長野県396
静岡県2,060
愛知県10,776
三重県580
京都府5,503
大阪府26,744
兵庫県13,724
奈良県1,846
和歌山県245
岡山県869
広島県1,567
香川県571
愛媛県645
福岡県11,375

 

分析データは、2017年1月~2021年12月の間に行われた取引になります。

 

 

平均値を算出する際には、収集したデータから不備のあるデータ(間取り、距離、取引時期が未記載etc..)、また取引金額が5億を超える取引は除外しています。当サイトではエリアや間取り、最寄り駅からの距離(分)ごとに平均的な売却相場を提示することを目的としています。その為、不備のあるデータや金額の大きい取引データを除外しています。

 

 

また、国土交通省が公表しているデータは実際の取引価格ではありますが端数処理がなされておりますのでご留意ください。当サイトの平均的な売却相場を提示するという目的からは大きな影響はないと判断しております。

 

 

なお、当サイトを作成するにあたっては下記のサイトや文献などを参考にしています。

 

 

参考文献リンク

 

 

 

免責事項

案内する女性

 

当サイトで表示されている金額や情報はその価値を保証するものではありません。

 

各エリアについて過去の事例からおおまかな相場観はつかめるとは思いますが、あくまでも過去の取引をベースにした統計値であることをご留意ください。